サラリーマン辞めるのやめとけ!副業ブロガーの人生が安泰なワケ

スポンサーリンク




サラリーマンを辞めたいあなた

あなた
サラリーマンを辞めたい!
YouTubeで「サラリーマンやめとけ」って言ってた…
本当にサラリーマン辞めちゃっていいのかな?

こんな疑問に答えます。

この記事の内容

✔ サラリーマンを辞めることをおすすめしない3つの理由が分かります

サラリーマンを辞めたいと思いませんか?

インフルエンサーの「サラリーマン辞めとけ」なんて言葉をうのみにすると、あなたが取り返しのつかない損をすることになります。

サラリーマンの強みを活かして副業するのが賢い生き方です。

是非この記事を最後まで読んで、安定した人生を手に入れましょう。

てってぃ
副業のおかげでお金に苦労しないで生活している私が解説します

サラリーマン辞めるのやめとけ

先日、こういったツイートをしました。

ツイートの通り。

楽して稼げる会社でサラリーマンをしながら、副業するのが賢い生き方です。

サラリーマンを辞めるのをオススメしない理由

サラリーマンを辞めるのをオススメしない理由は以下の3つです。

サラリーマンの固定給の安心感

サラリーマンの最大の魅力は毎月必ず振り込まれる固定給です。

なぜならサラリーマンはアウトプットの高い低いに関わらず給料は一定だからです。

例えばあなたが営業職で1億円の利益を獲得しても、もしくは企画職で1円の売上も出さなくても同じ給料が与えられます。

あなた
じゃ仕事しないで給料泥棒になればいいのね

と解釈する人もいますが、そうではありません。

それでは給料が上がらないから。

目指すは手取り30万円

あなたが目指すべきは仕事を効率的にこなして、そこそこの給料をもらえるエリートサラリーマンです。

私が手取りで30万円を達成するために習得したスキルはこちらです。

サラリーマンは定時で帰宅できる

2つ目の理由が、サラリーマンは定時で帰宅できることです。

なぜならサラリーマンの時間が固定されていると副業をルーチン化することができるからです。

例えば私は8:30~17:00をサラリーマンとして過ごしています。

仕事の前後、6:00~7:00と18:00~20:00の3時間を副業のブログに充てています。

この結果、ブログを始めて3か月経過した現時点でブログは90記事を超えて、3桁の収益を上げることができています。

副業するなら必須な条件

「残業が多くて定時上がりなんてありえない!」と絶叫する人もいますよね。

でも大丈夫。

残業のない部門に異動するか転職しましょう。

副業するなら定時退社は必須です。

理由③:面倒な人付き合いもない

全てはあなたの行動で決まる

3つ目の理由が、面倒な人付き合いもないことです。

なぜならあなたが主張すれば面倒な人付き合いは避けられるからです。

例えば何の生産性もない飲み会は出張やプライベートの予定を入れて避けましょう。年賀状も住所欄に「年賀状出しません」と書いておけばOKです。

面倒だと思っていても主張しない人が多すぎると感じます。初めは勇気が必要ですが、2回目以降は簡単ですよ。

「でも営業だからお客さんとの付き合いが欠かせない」という仕事の人もいますよね。

あなたが仕事が第一で、お客さんとの付き合いが必要だと思うなら続けるべきでしょう。

でも、もし無駄な時間だな…と思うのなら部署を異動することは転職も考えるべきです。

専業ブロガーこそやめとけ

サラリーマンを辞めようと思っている人の多くは

「ブログで不労所得で暮らしたい」

と思う人が多いはず。

専業ブロガーこそやめるべきです。

ブログはすぐに成果が出ない

私のブログの実績はこちらですべて解説しています。

ブログを毎日更新した閲覧数の推移を全て公開【まとめ記事】

ご覧の通り、ブログで生活するだけ稼ぐのは簡単ではありません。

収入が激減することもある

私の知り合いでブログで月収50万円を稼ぐ人がいました。

しかし、Googleのアップデートを喰らってでブログのアクセスが大幅に減少。

ブログで生活できなくなったので、就職活動を始めました。

収入が激減する可能性があるので、専業ブロガーはやめとくべきです。

副業ブロガーが正解

働きやすい会社でサラリーマンをしながらブログで副業をするのが正解です。

収益の柱が複数持てれば安心です。

まとめ

副業でサラリーマンの給料以上を稼げるようになるまでは、サラリーマンを辞めるのやめとけ。と言えます。

副業で実績が上がるまでは冒頭のツイートで紹介した様な「楽して稼げる」会社でサラリーマンをするべきです。

もしあなたがそのような環境に身を置けていないのなら、働く環境を変えることを考えるのがおすすめです。

あなたの才能に気づいてる?
「自分に向いてる仕事」の見つけ方

・これが本当に自分に向いている仕事?
・もっと活躍できる場所があるのでは?
・自分がポンコツだからダメなんだ…

こんな悩みを持つあなたに
才能に気づき、向いている仕事の
見つけ方をお伝えします